クレンジングの種類は肌タイプで違う!選ぶポイントとおすすめクレンジングを紹介

2020年7月28日

クレンジングって世の中にたくさんの種類がありますよね。

「あり過ぎて正直どれを選んでいいのかわからない。」
「何を基準に選んだらいいのかわからない。」
「メイクが落ちればどれでもいいんじゃないの?」

「メイクが落ちればどれでもいい!」なんてことは全くありません。

編集部
スキンケアの中でクレンジングが1番大事って皆さんご存じでしたか?

クレンジングは、ただメイクを落とすだけのスキンケアではなく、肌の油性汚れを落とす為のクレンジングでもあります。

油性汚れが肌に残っていると、肌トラブルの原因にもつながります。でも、必要以上に油分を落とすと逆に油っぽい肌にもなってしまうんです…。

だからこそ、クレンジングには「どのクレンジング料を選んだらいいのか」選ぶ基準があります。

今回は、クレンジングの種類と悩み別おすすめのクレンジングを紹介したいと思います。

編集部
どんなクレンジングを購入すればいいか悩んだ時の参考にしてみて下さいね♪

クレンジングにはテクスチャーの種類がある

クレンジングのテクスチャー

洗顔クレンジングとはいえ、種類別にクレンジングのタイプがあるのをご存じですか?

クレンジングのタイプによってテクスチャーや特徴に違いがあります。

編集部
6種類のクレンジングタイプを紹介していきますね。

オイルクレンジング

スキンケア

オイルクレンジングとは、オイルタイプのメイク落としです。

とろみのあるテクスチャーで、落ちにくいメイクも1度でキレイに落とせる洗浄力の高い洗顔クレンジングになっています。

洗浄力が高いことから、やウォータープルーフ使用のアイメイクまでキレイに落とすことができますよ。

リキッドクレンジング

スキンケア

リキッドクレンジングは、水分をベースに作られたメイク落としです。

テクスチャーはサラっとしていて、オイル不使用のタイプとオイル入りのタイプの2種類のタイプがあります。

オイル不使用のリキッドクレンジングなら、まつ毛エクステをしていても気にせずメイクを落とすことができますよ。

ジェルクレンジング

スキンケア

ジェルクレンジングは、とろみのあるテクスチャーが多いですが、種類によってはジェルの柔らかさに違いがあります。

ジェルクレンジングの特徴は、肌への刺激を防ぎながらメイクを落とすことで肌への負担を防ぐことができるんです。

ジェルクレンジングの中でも3タイプがあり【水性ジェル】【オイルイン水性ジェル】【油性ジェル】の3つのジェルタイプがあります。

クレンジングジェルの3つのタイプ

  • オイルフリー水性ジェル・・・油分不使用のクレンジングジェル
  • オイルイン水性ジェル・・・界面活性剤+少量の油分が配合されたクレンジングジェル
  • 油性ジェル・・・油性成分が主成分のクレンジングジェル

ミルククレンジング

スキンケア

ミルククレンジングは、洗浄力を考慮するとナチュラルメイク向きの洗顔クレンジングになっています。

テクスチャーはとろみに少しサラッと感が掛け合わさったようなテクスチャーです。肌触りは滑らかで、肌への負担が少ないものとなっています。

洗顔クレンジングの洗浄力としては弱いですが、肌に負担がかからず、必要な保湿成分を残すことができます。

ただし、しっかりメイクやウォータープルーフ使用のアイメイクなどは、ミルククレンジングだけではメイクを落とすことができません。

クレンジングクリーム

スキンケア

クレンジングクリームは、クリームタイプのメイク落としです。しっとりしたテクスチャーで肌に馴染みやすい洗顔クレンジングになっています。

主に油性成分が配合されているので、洗い上がりはしっとりしています。

クレンジングクリームの特徴は、肌に優しく保湿力が高く、肌への負担も少ないです。

クレンジングクリームもミルククレンジングと同様、しっかりメイクとウォータープルーフ使用のメイクは、1度でキレイに落とすことができません。

クレンジングバーム

スキンケア

クレンジングバームは、オイルを固めたものです。クレンジングオイル同様、洗浄力が高く、主に油性成分が配合されているメイク落としになります。

テクスチャーは、最初は固形ですが肌にのせると体の温度によってオイル状に溶けます。

クレンジングバームは、他の洗顔クレンジングタイプと違って専用のスパチュラがついているものが多いです。

肌に馴染みやすく、クレンジングしながらマッサージをすることもできます。

クレンジングを選ぶ基準は肌タイプ別

クレンジングの肌タイプ

皆さんは洗顔クレンジングを選ぶ時、何を重視して選んでいますか?

使い心地や肌馴染み、テクスチャーや洗浄力で選んでしまいがちですよね。

編集部
でも、それは間違った選択方法なんです。

洗顔クレンジングって種類もたくさんあって、テクスチャーも様々なタイプがあって何を基準に選んでいいのかわかりませんよね。

洗顔クレンジングを選ぶ基準、それは自分の肌タイプに合わせてクレンジングのタイプを選ぶこと。それプラス、肌のコンディションにも合わせてクレンジングのタイプを選びます。

肌タイプには【乾燥肌】【敏感肌】【脂性肌】【混合肌】と4つの異なる肌タイプがあります。

4つの肌タイプ

    • 乾燥肌
      肌の水分や皮脂が不足している状態。潤いがなく、肌がカサカサしている。
    • 敏感肌
      乾燥肌に加えて、肌がヒリヒリしたり赤くなったり、かゆみがあったりする。
      環境によっても肌荒れをおこす。
    • 脂性肌
      皮脂が出やすく、ニキビや吹き出物ができやすい。毛穴が広がりやすい。
    • 混合肌
      乾燥している部分と皮脂が出やすい部分が混在してる。
      頬、目元、口元周りが乾燥しやすく、皮脂が多いTゾーンはテカリやベタつきがある。
編集部
自分の肌タイプに合わせて洗顔クレンジングを選ぶことが大事なんです。

それに加えて肌のコンディションを考えると、肌のコンディションは、生活環境や自分自身の体調にも左右されます。

ということは、毎日同じ洗顔クレンジングを使い続けることが肌にいいとは限らないんです。

まずは、自分の肌に合ったクレンジングを知ることから始めましょう。

肌タイプ別クレンジング

肌タイプ クレンジングタイプ
乾燥肌 クリーム
ミルク
ジェル
敏感肌 クリーム
ミルク
ジェル
脂性肌 オイル
バーム
混合肌 ジェル
ミルク

【乾燥肌】や【敏感肌】にはクリーム・ミルク・ジェルクレンジング

テクスチャー

肌のバリア機能が低下してしまった乾燥肌や敏感肌の人におすすめのクレンジングタイプは『クリーム』『ミルク』『ジェル』クレンジングの3つのタイプです。

バリア機能が低下してしまった肌には、できるだけ肌への負担が少ないクレンジングでメイクを落とします。

クレンジングクリーム
テクスチャー 柔らかく肌に馴染みやすい
特徴 メイクや肌の汚れを落としながらも肌への保湿成分を残してくれる
編集部
濃い目のアイメイクをしている人は、クレンジングクリームだけではメイクが落ちない可能性があります。
クレンジングミルク
テクスチャー サラッとしていて水性があり肌に馴染む
特徴 クレンジングクリーム同様、肌に負担をかけずに汚れを落としてくれる
編集部
クレンジングミルクはサラッとしたテクスチャーから、肌に摩擦を与える可能性があります。
クレンジングジェル
テクスチャー 種類によって柔らかくすぐ伸びるタイプから少し硬めで肌で温めて使うタイプがある
特徴 ジェルの種類によって洗い上がりがサッパリするタイプからしっとりするタイプがある

先ほど紹介したようにクレンジングジェルは、オイルフリーの水性ジェル・オイルイン水性ジェル・油性ジェルの3つのタイプがあります。

洗浄タイプ
オイルフリー水性ジェル ナチュラルメイク・ニキビ肌・まつエクOK
オイルイン水性ジェル しっかりメイク・ウォータープルーフ使用のメイクも多少落ちる
油性ジェル しっかりメイク・ポイントメイクまでしっかり落ちる
編集部
ジェルのタイプによってナチュラルメイク向きのジェルやしっかりメイク向けのジェルがありますよ。

【脂性肌】にはオイル・バームクレンジング

テクスチャー

脂性肌は、別名オイリー肌とも呼ばれています。

肌がベタついたり、テカりがひどかったり、皮脂が異常に分泌してるため肌がオイリー肌になってしまうのです。

実は、肌が乾燥していてもオイリー肌になる場合もあります。乾燥した肌に水分を補おうと、皮脂が必要以上に分泌してしまうんです。

編集部
その結果、オイリー肌になってしまうんですね。

肌表面に過剰に分泌した皮脂を取り除くには、洗浄力の高い『クレンジングオイル』や『クレンジングバーム』でのクレンジングがおすすめです。

クレンジングオイル
テクスチャー とろみのある液状のオイル
特徴 洗浄力が高く、しっかりメイク・ポイントメイクまでキレイに落とせる
編集部
オイルクレンジングは、乳化させてメイクを落としていきます。

「乳化って何?」と疑問になった人はコチラの記事を参考にしてみてください♪

クレンジングの乳化は必要?正しいクレンジング方法でつる肌を手に入れよう

続きを見る

クレンジングバーム
テクスチャー 固形状のクリームから肌にのせると肌に馴染むように溶ける
特徴 洗浄力が高く、肌に負担をかけずにメイクを落とせる
編集部
クレンジングバームは、W洗顔不要のものが多いので肌に負担をかけたくない人にはオススメですよ♪

【混合肌】にはジェル・ミルククレンジング

テクスチャー

混合肌は、肌に受けた刺激でバリア機能が過剰に働いた結果、肌が感じたストレスが原因で混合肌になってしまいます。

おすすめのクレンジングタイプは、『ジェルクレンジング』と『ミルククレンジング』。

乾燥肌とオイリー肌が混合している肌タイプの人は、低刺激で肌に負担がかからないクレンジングがベスト。

混合する肌の悩みに特化した成分が多く配合されているクレンジングを選びましょう。

編集部
乾燥部分が多い人は乾燥向けクレンジング、
皮脂部分が多い人はオイリー肌向けのクレンジングを選んでくださいね。

肌タイプ別おすすめクレンジング

肌タイプ別クレンジング

それでは、美肌ウォーカー編集部が肌タイプ別おすすめしたいクレンジングを紹介したいと思います!

【乾燥肌】におすすめ

カバーマーク トリートメントクレンジングミルク

カバーマークトリートメントクレンジングミルク

商品名 カバーマーク トリートメントクレンジングミルク
内容量 200g
価格 3,300円+税
使用用途 クレンジングミルク
全成分 水、グリセリン、PEG-7グリセリルココエート、シクロペンタシロキサン、フェニルトリメチコン、エチルヘキサン酸セチル、ミネラルオイル、BG、カルボキシメチルキトサンミリスタミド、ホホバ油、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa )コポリマー、加水分解水添デンプン、イソステアリン酸ソルビタン、イソヘキサデカン、カルボマー、グリコシルトレハロース、シトルリン、テトラソステアリン酸ソルベス‐30、トリ(ベヘン酸・イソステアリン酸/エイコサンニ酸)グリセリル、ポリソルベート60、アトラスシーダー樹皮油、オニサルビア油、オレンジ油、ニオイテンジクアオイ油、ノバラ油、パルマローザ油、ベルガモット果実油、レモン果皮油、ローマカミツレ花油、メチルパラベン

カバーマークのトリートメントクレンジングミルクは、89%が美容成分のクレンジングミルクです。

カバーマーク独自のアクアクレンジングゲル構造が、クレンジングミルクを肌にのせるだけでメイクを浮き上がらせ、落ちにくいメイクも肌に負担をかけずに落とすことができます。

カバーマークアクアクレンジングゲル構造

また、ヒアルロン酸の約2倍の保湿力のある『MCキトサン』が、クレンジングをした後の肌に”うるおいヴェール”を形成。

MCキトサン

編集部
クレンジング後は、スキンケアをした後のようなしっとり肌に♪

トリートメントクレンジングミルクには、9種類のエッセンシャルオイルをブレンドされていて柑橘系の香りがリラックス効果ももたらしてくれますよ。

おすすめポイント

  • 肌に馴染みやすくメイクが浮き上がる
  • ヒアルロン酸の2倍の保湿成分が配合
  • 濡れた手で使用可能
  • まつエクOK

【敏感肌】におすすめ

DUO ザ クレンジングバーム

duoザクレンジングバーム

商品名 DUO ザ クレンジングバーム
内容量 90g(約1ヶ月分)
価格 3,600円+税
使用用途 クレンジングバーム
全成分 パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、炭酸ジカプリリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ポリエチレン、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、トコフェロール、カニナバラ果実油、アンマロク果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グルコシルセラミド、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、α-グルカン、乳酸乳酸桿菌/セイヨウナシ果実発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果実発酵液、ノイバラ果実エキス、プルーン分解物、クリサンテルムインジクムエキス、ソメイヨシノ葉エキス、トルメチラ根エキス、豆乳発酵液、メマツヨイグサ種子エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、タチジャコウソウ花/葉/茎エキス、オウゴン根エキス、キハダ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、オウレン根エキス、カミツレ花エキス、クチナシ果実エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウセンカ花エキス、ハマメリス葉エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、水、BG、PEG-7(カプリル/カプリン酸)グリセリズ、フェノキシエタノール

DUOザクレンジングバームは、クレンジング機能+洗顔機能を兼ね備えた万能クレンジングバームです。

テクスチャーは、固形状のバームになっていますが、肌にのせるとバームが溶けて素早く肌に馴染みます。

duoザクレンジングバームのテクスチャー

DUOのザクレンジングバームは、クレンジングと洗顔の機能以外にも角質ケア・マッサージケア・トリートメントの合わせて5つの機能が1つのクレンジングバームで可能。

編集部
31種類もの美容成分も配合されているのでクレンジング後の洗い上がりもしっとり柔らか肌に♪

また、独自の技術で開発された『毛穴クリアカプセル』が毛穴の奥から汚れを絡み取ってくれますよ。

DUOザクレンジングバーム毛穴クリアカプセル

おすすめポイント

  • 毛穴の角栓・黒ずみ・詰まりを除去
  • エイジングケアもできる
  • マッサージクリームとしても使用可能
  • W洗顔不要
  • まつエクOK

【脂性肌】におすすめ

FANCL マイルドクレンジングオイル

商品名 FANCL マイルドクレンジングオイル
内容量 120ml(約60回分)
価格 1,700円+税
使用用途 クレンジングオイル
全成分 エチルヘキサン酸セチル、ジイソステアリン酸ポリグリセリル‐10、ヘキサカプリル酸ポリグリセリル‐20、(カプリル酸/カプリン酸)カプリリル、オクタイソノナン酸ポリグリセリル-20、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、グリセリン、ジカプリリルエーテル、ジメチコン、(ベヘン酸/エイコサンニ酸)グリセリル、メドウフォーム油、ジグリセリン、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8-5-3グリセリン、ダイズ油、ステアリン酸イヌリン、トコフェロール

FANCLのマイルドクレンジングオイルは、クレンジング売上市場で4秒に1本は売れている人気のクレンジングオイルなんです。

オイルタイプのクレンジングは、肌タイプによっては乾燥を引き起こす原因になったり、ニキビ肌になったり、肌トラブルを引き起こす可能性があります。ですが、FANCLのマイルドクレンジングオイルは、肌のうるおいをキープできるバリア成分の『NMF-PCA』をしっかりキープしながらクレンジングをしてくれるんです。

FANCL効能評価試験結果

編集部
使い続けても肌の乾燥や小ジワが目立たなくなります♪

また、エイジングの素と言われている頑固角栓・隠れ角栓・居残り角栓までもしっかり流し落としてくれますよ。

FANCLマイルドクレンジングオイルの角栓ケア

おすすめポイント

  • なでるだけでポイントメイクもオフ
  • 肌のザラつきまで落とせる
  • 角栓・毛穴詰まりを除去
  • うるおいをキープしながら汚れを落とす
  • 濡れた手で使用可能
  • まつエクOK

【混合肌】におすすめ

マナラ ホットクレンジングゲル

マナラホットクレンジングゲル

商品名 マナラ ホットクレンジングゲル
内容量 200g(約1ヶ月分)
価格 3,800円+税
使用用途 クレンジングジェル
全成分 グリセリン、トリエチルヘキサノイン、オリーブ果実油、ラウリン酸PEG-9グリセリル、ステアリン酸グリセリル(SE)、アーチチョーク葉エキス、メドウフォーム油、パパイン、プロテアーゼ、a-アルブチン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解コラーゲン、マンダリンオレンジ果皮エキス、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ヒアルロン酸Na、発酵ローズはちみつ/ハチミツ発酵液、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セレブロシド、オウゴン根エキス、ノイバラ果実エキス、ローヤルゼリーエキス、メマツヨイグサ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、ヘマトコッカスプルビアリス油、ダイス種子エキス、プエラリアミリフィカ根エキス、アスコルビン酸Na 、ザクロ得果実エキス、ハチミツ、オリーブ油脂肪酸エチルヘキシル、スクワラン、ニンジン根エキス、オプンチアフィクスインジカ茎エキス、ミツロウ、ダイズ油、(へベン酸/エイコサンニ酸)グリセリル、(へベン酸/エイコサンニ酸)ポリグリセリル-10、DPG、ポリグルタミン酸、アルギン酸Na 、シアノコバラミン、ステアリン酸PEG-5グリセリル、ステアリン酸PEG-15、加水分解酵母エキス、ジステアル酸ポリグリセリル-3メチルグルコース、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリルロイルジメチルタウリンNa )コポリマー、クエン酸、クエン酸Na 、(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K、トコフェロール、イソステアリン酸ソルビタン、リン酸、BG、ポリソルベート60、ペンチレングリコール、リン酸Na 、PEG-60水添ヒマシ油、リモネン、水、フェノキシエタノール

マナラホットクレンジングゲルは、W洗顔不要の温感クレンジングジェルです。

メイクを落としながらも毛穴の黒ずみまで除去。また、91.3%もの美容成分が配合されていて、メイクを洗い流した後でもうるおいなめらか肌を手に入れることができます。

 

マナラホットクレンジングゲル効果

マナラホットクレンジングゲルの美容成分が角質を柔らかくすることによって、毛穴に詰まった汚れも洗い上がしてくれます。

マナラホットクレンジングゲル毛穴ケア

しかも、カプセル化したパパイン酵素の働きで古い角質を取り除き、開いた毛穴はアーチチョーク葉エキスで引き締めます。最後にサボテンエキスのブースター効果でスキンケアの浸透まで効果を与えてくれるんです。

編集部
最後の最後まで惜しみなく美容成分の効果を発揮させてくれますよ♪

おすすめポイント

  • 温感ゲルで汚れを落とす
  • 毛穴の黒ずみも除去
  • 保湿ケアにエイジングケアもできる
  • W洗顔不要

【乾燥肌】におすすめ

オージオ ビューティークレンジングバーム

ビューティークレンジングバーム

商品名 オージオ ビューティークレンジングバーム
内容量 90g(約1ヶ月分)
価格 3,600円+税
使用用途 クレンジングバーム
全成分 パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、炭酸ジカプリリル、ポリエチレン、(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、水、ペンチレングリコール、ラベンダー油、トコフェロール、ダイズ油、カミツレ花油、BG、アスコルビルグルコシド、カニナバラ果実油、オリーブ果実油、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、ニンジン根エキス、グリセリン、カルボキシメチルヒアルロン酸Na、セラミド6Ⅱ、セラミド2、セラミド3、ヒアルロン酸Na、プロテアーゼ、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C112‐13)グリセリル、ノイバラ果実エキス、ハチミツエキス、ヤシ油アルキルグルコシド、ハチミツ、ローヤルゼリーエキス、カンゾウ根エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、オレンジ果汁、プロポリスエキス、アルニカ花エキス、オウゴン根エキス、ローズマリー葉エキス、ハマメリス葉エキス、マドンナリリー根エキス、センチフォリアバラ花エキス、メマツヨイグサ種子エキス、ユキノシタエキス、加水分解コンキオリン、加水分解シルク、加水分解ダイズエキス、リンゴ果実培養細胞エキス、ゼニアオイ花エキス、トマト果実エキス、レモン果実エキス、タチジャコウソウ花/葉エキス、アロエベラ葉エキス、ザクロ果実エキス、ゲットウ葉エキス、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、ビルベリー葉エキス、キサンタンガム、アーチチョーク葉エキス、塩化Na、レシチン、フェノキシエタノール

オージオビューティークレンジングバームは、とろけるようなテクスチャーでしっかりメイクも1度のクレンジングで落とすことができるW洗顔不要のクレンジングバームです。

ビューティークレンジングバームは、固形状のバームですが肌に馴染せると瞬時に生クリームのようなテクスチャーに!

ビューティークレンジングバームのテクスチャー

肌に摩擦を与えることなくメイクを落とすことができるんです。

そしてクレンジングとしての役割だけでなく、美容成分もたっぷり配合されています。

クレンジングバームが肌に馴染むと、洗浄成分と美容成分が一気にとろけだし、クレンジング効果と美容効果を一気に発揮してくれるんです。

78%もの美容成分が配合されていて、保湿効果・毛穴悩みに効果がある成分が主成分になっていて、毛穴悩みがある人にもおすすめなクレンジングバームになっています。

美肌ウォーカー編集部ハナが実際にオージオビューティークレンジングバームを使ってみた体験レビューはコチラ▷▷

ハナ
ビューティークレンジングバームは、洗い上がりもしっとりなので乾燥肌の人にもおすすめです♪

おすすめポイント

  • 肌に優しいテクスチャー
  • しっかりメイクも1度で落ちる
  • 保湿ケアに毛穴ケアもできる
  • W洗顔不要
  • まつエクOK

まとめ

可愛らしい女性

クレンジングを選ぶ基準があるなんて、教えてもらわないとわからないことでもありますよね。

編集部
もしかすると肌トラブルが悪化していた原因になっていたかもしれません。

自分の肌タイプや肌のコンディションに合わせてクレンジングを選ぶことで、悩んでいた肌トラブルも改善されることがわかりました。

顔を洗うだけ、メイクを落とすだけのただのクレンジングだと思うことは、肌トラブルを引き起こす原因にも成りかねません。

1番最初に肌のお手入れを始めるクレンジングは、同じく1番大事なスキンケアの1つです。

始まりのスキンケアから肌トラブルに特化したクレンジングでスキンケアしていきましょう。

  • この記事を書いた人
ハナ

ハナ

幼少期からあるソバカスと乾燥肌に悩まされるものの面倒臭がりで20代前半まで放置する。 20代後半から徐々に危機感を持ち始め、35歳過ぎて急にシミや小じわが目立つようになりありとあらゆる化粧品を試しだす。 現在自分の肌に合った化粧品探しを追求するとともにエステにも通い始める。

-洗顔・クレンジング
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